土佐ロイヤルホテル
〒781-5703 高知県安芸郡芸西村西分甲2995
↑施設の外観
高知空港から東へ車で20分。両サイドに名門ゴルフ場があり館内には温泉露天風呂、海洋深層水露天風呂や和洋中各レストラン等あり楽しめます。
交通手段:JRごめんなはり線夜須駅→タクシー約10分
値段:8400~25200円
三段峡ホテル
〒731-3813 広島県山県郡安芸太田町大字柴木1734
↑施設の外観
特別名勝三段峡渓谷の玄関口にあり眺望抜群の宿。四季折々郷土色豊かなヘルシーな山菜・川魚料理。シルバースター登録でお年寄りにもやさしい温泉旅館
交通手段:JR山陽本線広島駅→高速バス広島バスセンターから三段峡行き約75分三段峡下車→徒歩約1分
値段:11025~15750円
安芸旅行記
曇天のモンサンミッシェル 〜大天使に捧げた修道院〜 アムスーパリの旅-2001夏 3日目-ご主人様とトドの世界絶叫計画(by 飼いトドさん)
この日はパリから西に向けて片道約4時間かけて行く、モンサンミッシェルへの日帰りバスツアーに参加しました。
よくよく考えれば、東京大阪間の距離に近い日帰りバスツアーです。思えば一泊旅行にすればよかった..のかもしれません。
なにはともあれ、フランスに来た以上モンサンミッシェルだけは見たいッ!というご主人様の熱意もありましたし、私もやはり「世界遺産」という響きに魅力を感じ、朝7時台のバスツアーに参加です。
朝も早い出発ですので、車中はもう寝るしかありません。
という訳でほとんど行き帰りの記憶と写真はありません、悪しからず。
実は『天空の城ラピュタ』のモデルになった島だとかいう話も聞いたこともないでもないですが、真偽のほどは?
長いバス旅の果てについたモンサンミッシェルは曇天の中、海をバックにそびえ立っていました。
私たちはモンサンミッシェルの手前でバスを降り、歩いて中に入りました。
モンサンミッシェルの島に入ると、いかにも修道院!という感じかと思っていたら、実は意外にもいかにも観光地!みたいな通りでした。
私たちは土地の名物料理オムレツを最初に始めた「ラメール・プーラール」の前を通り(通るだけですか...)、別のレストランで大変においしくない昼食をいただきました。
そのあとは、目指せモンサンミッシェルの頂上(?)です。
ここの修道院の上の方は海抜80mほどあるそうですから、それを階段で登ればプチ登山ですよね。
よくもまあ、こんな狭い島にこんな建物を造ったものだと感心しながら上に上にと、上がって行きます。この狭い島にこの建物ということで『西洋の驚異』とも呼ばれているそうですが、まあ地震がない国なのできっと今まで倒壊せずに残ったのでしょう。日本ならとっくに地震で崩れてしまって良さそうな建物です。
ちなみに1979年に世界遺産として登録された際には
(1) 人類の創造的才能を表現する傑作。
(3) 現存する、または、消滅した文化的伝統、または、文明の、唯一の、または少なくとも稀な証拠。
(6) 顕著で普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰、または、芸術的、文学的作品と、直接に、または、明白に関連するもの。
の3項目を満たしたそうですが、まあ他に類を見ないということで(1)を満たしているとされたのでしょうね。(こんなところにこんなものが!というなら三徳山投入堂なんかもいいんではと思ったりしますが、本論から外れてますね、はい、ご主人様)
とりえず、どんどん上をめざして登ると最上階の修道院付属の協会にたどり着きます。
そこからは降りながら順に部屋を巡ります。回廊、食堂、騎士の間など...。
確かにまあよくこんなもの作ったものですねぇ...という感じですね。
さて、短い滞在を終え(片道4時間で滞在3時間くらいでしょうか?)再びバスに乗り込みパリを目指します。
再び私たちは車中で眠りにつき、目覚めるとそこには夜の帳に包まれたパリでした。
さあ、今日の晩ご飯はどうしようかなぁ〜と考えながらバスを降りてホテルまで歩こうとすると、いきなりなぜかうどん屋さんが!
しかも、阪神タイガースのキャンプ地で有名な安芸市の名物うどん屋さん『國虎屋』さんではないですか!!
まさかパリで本格うどんに出会えるとは...狐につままれた心持ちで夕食はうどんとなったのでした。
明日は『ダヴィンチコード』のルーブル美術館ですよ、ご主人様!
(もちろん、このころはそんな映画はありませんが...)
広島〜萩に一人旅!!(by ぽくさん)
2004年、遅ーーい夏休みということで、10月に広島〜萩に行きました。萩ではレンタサイクルでのんびり観光しました。
幕末の師になった気分!!
列島行脚1:安芸〈秋〉3日目。(by 西瓜人さん)
いよいよ列島行脚・第1弾の最終日。今日は世界遺産にも登録された、宮島を目指します。宮島の土を踏むのは二度目ですが、前回は大雨に見舞われたため、ろくに観光も出来ませんでしたし、ロープウェイ乗り場が分からずに、ロープウェイに乗りそびれた経緯もあるので、今回はしっかり宮島を堪能してこようと思います。
【旅行時期】2005/10/15~2005/10/17
【エリア】
宮島
【テーマ】
【投稿者】
西瓜人
高知☆地元人が案内するリアルな高知旅’06-vol.1(by どんとこい☆さん)
旦那の実家に帰省!
往路は高速バス(10000円ちょっと)、復路は飛行機(20000円ちょっと)での小旅行。
「お〜い!竜馬」や「竜馬が行く」を読んで、竜馬が大好きな私にとって1度は訪れてみたい場所の1つだったけど・・・きっかけがなくて今まで行った事がない場所でした。
だから、結婚を機に四国に行けるようになってラッキー☆
でも、遠くてなかなか行けないので、いつもちょこっと空いてる時間に観光することに…。
○勝手にランキング○
独断と偏見で成り立っているランキング。最高★は5つ星です!
『高知城』★★★★
なぜか、いつも高知に行くたびに訪れてしまっている…城を眺め
ていると落ち着くのですぅ(○゚3゚)
心が城下の町娘的な感じです。お城に住んでいる方に憧れている
ような(笑)。
城周辺には、板垣退助(乾退助)の像、千代と馬の像、山内一豊
の像などありますので探してみるのもいいかも!?
『野良時計』★★★
田んぼの真ん中にボンと建っている姿は、なんでこんなところ
に??って感じです。地元の人も訪れたことがない人が多いみた
いです。(旦那さまも初めてだったので)
でも、本当に趣き深い建物です!昔ながらの時計…タイムスリッ
プしたみたいです。
『岩崎弥太郎の生家』★★★
特になにもありません。生家以外は、農家の方が住まわれている
みたいだし…。周りはひっそりとしていて、音はそんなに感じら
れなかったかな!?
そんな中でも、弥太郎の家は立派ですぅ!大きかった。
瀬戸大橋(北備讃瀬戸大橋)建設中(by 義臣さん)
昭和62年正月、広島から岡山を旅行
「瀬戸大橋」「安芸の宮島」「広島原爆記念館」
安芸グランドホテル
〒739-0412 広島県廿日市市宮島口西1-1-17
↑空と海に囲まれたリゾートホテル
世界遺産「宮島」を対岸に望む、中四国最大級のリゾートホテル
瀬戸内海・宮島を背景に瀬戸の景観を堪能できる贅沢なひとときを。食のお楽しみは季節の味覚ふんだんに海の幸・山の幸を和食または洋食レストランで頂ける。男女大浴場もあり、リラックス気分を満喫。